展示会・取扱販売店

展示販売会

高倉工芸の箒はすべて手作業、一本一本が世界に一つだけ。
運命の一本に出会っていただけるよう、展示会での販売を大切にしています。


  • 高倉工芸盛岡川徳キューブⅡ催事

岩手県盛岡 cubeⅡかわとく壱番館での催事の様子/2017年6月


箒草ライン
箒草ライン
箒草ライン

九州

2019年10月23日~10月29日
岩田屋本店(暮らしに寄り添う道具展Ⅱ)
期間2019年10月23日~10月29日
場所新館6階 ステージ#6
住所〒810-8680 福岡県福岡市中央区天神2丁目5−35
TEL092-721-1111
URLi.iwataya-mitsukoshi.co.jp

関東

2019年11月3日~11月24日
カタカナ(南部箒展)
期間2019年11月3日~11月24日
場所
住所東京都世田谷区奥沢5-20-21第一ワチビル1F
TEL03-5731-0919/03-5731-0971
URLhttp://katakana-net.com/

関東

2019年11月20日~11月26日
浦和伊勢丹(南部箒展)
期間2019年11月20日~11月26日
場所6階 キッチン用品売り場
住所〒330-0063 埼玉県さいたま市浦和区高砂1丁目15−1
TEL048-834-1111
URLisetan.mistore.jp

関東

2019年11月27日~12月3日
立川伊勢丹(南部箒展)
期間2019年11月27日~12月3日
場所6階 キッチン用品売り場
住所〒190-0012 東京都立川市曙町2丁目5−1
TEL042-525-1111
URLisetan.mistore.jp

九州

2019年12月5日~12月9日
ギャラリー集(南部箒展)
期間2019年12月5日~12月9日
場所
住所〒836-0807 福岡県大牟田市旭町3丁目1−12
TEL0944-51-2545
URLgallery-tudoi.24joy.net

関東

2019年12月11日~12月17日
銀座松屋(南部箒展)
期間2019年12月11日~12月17日
場所7階 和の座ステージ
住所〒104-8130 東京都中央区銀座3丁目6−1
TEL03-3567-1211
URLmatsuya.com

取り扱い販売店

箒草ライン
箒草ライン
箒草ライン

関東

katakana

katakana

住所東京都世田谷区奥沢5-20-21第一ワチビル1F
TEL03-5731-0919/03-5731-0971
URLhttp://katakana-net.com/
営業時間11:00~20:00
定休日不定休(臨時の休み等は各店へご確認ください。)

中部

侘助

侘助

住所静岡県藤枝市青木1‐10‐14
TEL054-641-0609
URL
営業時間
定休日水曜日・木曜日(臨時の休み等は各店へご確認ください。)

中部

保坂紀夫・竹の造形美術館(日本の匠と美ほさか 八ヶ岳店)

保坂紀夫・竹の造形美術館(日本の匠と美ほさか 八ヶ岳店)

住所山梨県北杜市大泉町谷戸6727-1
TEL0551-38-2211
URLhttp://www.bambooart.jp/
営業時間10:00~17:00
定休日8/29~7/15 ※夏季のみ営業(臨時の休み等は各店へご確認ください。)

中部

日本の匠と美 ほさか

日本の匠と美 ほさか

住所山梨県甲府市飯田5‐17‐41
TEL055-222-3204
URLhttp://www.hosaka-n.jp/
営業時間10:30~17:00
定休日不定休(臨時の休み等は各店へご確認ください。)

九州

壺中楽

壺中楽

住所鹿児島市吉野町2433-17
TEL099-243-2555
URL
営業時間11:00~19:00
定休日日・月曜日、祝日、企画展中は無休(臨時の休み等は各店へご確認ください。)

店主の声

  • 竹の造形美術館/日本の匠と美 ほさか

    保坂紀夫/保坂浩輝

    南部箒を取り扱いさせて頂いている理由は当店のコンセプトにぴったりだからです。 「本物を長く大切に使う」作る時も使うときもエコ、長年ゴミにならず、土に還る。 究極のエコ商品です。 循環型の持続可能な社会作りに貢献したいと考えています。

  • 侘助

    瀧田きみよ

    暮らしの道具が大好きで、手仕事に深い興味があり心惹かれます。その日本の手仕事の後ろには、真剣に取り組む職人の姿が見えます。むしろ、その姿に一番心惹かれるのかもしれません。 そんな職人の手仕事を求めている中、高倉工芸さんの「ほうき」に出会いました。 無農薬で育てたホウキモロコシで作った「ほうき」は本物。 日本の暮らしにはほうきが絶対良い。と使って初めて分かったのです。 先人達の暮らしに心をはせて掃くのです。そして床も畳もツヤが出るのです。 スローな暮らし いいものです。 そんなわけでお客様に日々伝えております。 それにお部屋にかけている姿もなかなか絵になっていいものです。

  • katakana

    河野純一

    5年前に個人的に購入した洋服箒に感動し、この感動をお客様にも感じて頂きたいと思ったのがきっかけです。岩手の工房を訪ねて原料からこだわる姿や、さらにもっと良いものを作るための努力を直に体感して、この箒の素晴らしさを伝えることがお店としての役割と思っています。